I'm thinking about the issue of terrors in France.
France is the place my parents lived,and I lived months so I can't think that this problem doesn't have to do with me.
Familiar people are still living. I wish they were not involved in a such terror.
This suspects were related to ISIS or Al-Quaeda. They said that to have a grudge to USA and France attacking their organization.
The police woman shot by them was pious Muslim. A man who called to police at the shop where the suspects held, is also Muslim.
We have to know that. We don't have to consider this cases were happened by Muslim simply.
The most of Japanese aren't believer of any religion so we tend to think about religious problem very simply as if that doesn't have to do with us.
I strongly hope European people including French demonstrate in peace, and hope this cases don't cause to attack any countries.
Actually I live in peace country so I'm not confident to think like the content I wrote above if Japan is attacked.
But now, I believe that
Hatred creates only hatred,attacking never gives peace.
2015年1月12日月曜日
2013年11月20日水曜日
Thomas's heart
「この少年のときとしての愛が、性もなく正体もわからない何か透明なものへ向かって
投げ出されるものだという事も知っている」
萩尾望都の、「トーマの心臓」を読んだ。
今まで萩尾さんの作品は、「おそるべき子供たち」しか読んでいなかったんだけど、
ふと思い立ち、読んでみた。
もともと、この人の抒情的なところが好きで、
感覚が繊細で、その繊細な人が繊細な人たちの事を描くものだから、
なおさら繊細さが光を放つのです。
トーマの心臓は、何にせよ、最初に書いた言葉にかかっている。
おそらくテーマは愛なのだろうけど、とびきり透明で、底ぬけて純粋で、
なんのカテゴリーにも当てはまらない愛がテーマ。
これをね、少年が少年を好きになるボーイズラブじゃん、と終わらせてしまっては
ダメなのです。そういうものを通り越しているのです。
男とか、女とか、家族とか、他人とか友達とか、そういうカテゴリーをとっぱらって、
そこにただ存在する、魂が求める愛を描いているのです。
「愛しているといったそのときから、彼は一切を許していたのだと。
ただ、一切を、何があろうと、許していたのだと」
一度、機会があればぜひ読んでいただければ!
そして感想をお聞かせいただければ!
Thomas allowed everything on Juli even though Juli got heavy guilt.
He didn't matter category of his relationship like Friends,Lovers,Family,Boys,Girls and any more.
He just loved one,that's all.That is his everything.
The most of us had breakable thing in our own hearts but we have got used to many dirty things.
Thomas loved Juli with his body,his life,all of him.
Juli was never be able to forgive himeself under his faith.
This author Hagio Moto is so great.
投げ出されるものだという事も知っている」
萩尾望都の、「トーマの心臓」を読んだ。
今まで萩尾さんの作品は、「おそるべき子供たち」しか読んでいなかったんだけど、
ふと思い立ち、読んでみた。
もともと、この人の抒情的なところが好きで、
感覚が繊細で、その繊細な人が繊細な人たちの事を描くものだから、
なおさら繊細さが光を放つのです。
トーマの心臓は、何にせよ、最初に書いた言葉にかかっている。
おそらくテーマは愛なのだろうけど、とびきり透明で、底ぬけて純粋で、
なんのカテゴリーにも当てはまらない愛がテーマ。
これをね、少年が少年を好きになるボーイズラブじゃん、と終わらせてしまっては
ダメなのです。そういうものを通り越しているのです。
男とか、女とか、家族とか、他人とか友達とか、そういうカテゴリーをとっぱらって、
そこにただ存在する、魂が求める愛を描いているのです。
「愛しているといったそのときから、彼は一切を許していたのだと。
ただ、一切を、何があろうと、許していたのだと」
一度、機会があればぜひ読んでいただければ!
そして感想をお聞かせいただければ!
Thomas allowed everything on Juli even though Juli got heavy guilt.
He didn't matter category of his relationship like Friends,Lovers,Family,Boys,Girls and any more.
He just loved one,that's all.That is his everything.
The most of us had breakable thing in our own hearts but we have got used to many dirty things.
Thomas loved Juli with his body,his life,all of him.
Juli was never be able to forgive himeself under his faith.
This author Hagio Moto is so great.
2013年9月8日日曜日
勉強
オリンピック、東京に決まりましたなーー。
決まる前までは、震災で苦しんでいる人もいるのに、
そっちに金まわせよという聞こえたものだけど、
決まってしまえばその声はどこへ。
私の意見としては、いいと思います!色々思うところある人もいるでしょうが、
多分このままオリンピックやらなくたって、現状は変わらないよ。
だったらオリンピックやって、一時的とはいえ雇用も生まれて、経済活性化
したほうがいいのではないかと思います。
実際、私もオリンピック、見てみたい。
一生懸命な人は、本当に周りに希望を与えるものなのです。
何度もここには書いているけど、病気の時の私を励ましたのは、
安藤美姫の演技なのです。どんな言葉より、大きな力を私にくれたのです。
それはそうと、ここだけに書きますが、実は勉強をしようと思っているのです。
個人輸入&輸出の。
今輸出手配の仕事してるから、ある程度はわかるのだけど、
別に商売をしようってよりは、せっかく海外とのコネなんかもいくつか持ってるわけだしね、
そういうのを使わない手はないのではないかと。
もしそういう事業を始めようとした場合、会社を作った友達に聞いたり、
ネットでやろうとしたらSEの友達にシステム作ってもらったり、
海外の政府関連の仕事についていた友達がいたり、
あ・・・私たいして困らないわ・・・
と気付いてしまった。もちろんお金は払いますよ?親しき仲に借りは作ってはダメなので。
多分それをやろうとしても、サイドビジネス的に、もうけようという気持ち無しでやりたいのです。
自分がいいと思うものを、周りの人に使ってほしい、そんな感じかなあ。
(あ、そういえば昔よくオーガニックコスメの社長が出てた、「電話しません!」ていうCM、
最近見ないなあ)
まだやるかどうかはわからないけど、勉強だけしてもいいかなと。
今の仕事に役立つので。
興味を持ったらとりあえず勉強、ですなあ。
I'm going to learn about personal import and export.
I have connections between persons from some countries and my current work is to make documents for shipping abroad.
So this study will be useful knowledge for my work.
決まる前までは、震災で苦しんでいる人もいるのに、
そっちに金まわせよという聞こえたものだけど、
決まってしまえばその声はどこへ。
私の意見としては、いいと思います!色々思うところある人もいるでしょうが、
多分このままオリンピックやらなくたって、現状は変わらないよ。
だったらオリンピックやって、一時的とはいえ雇用も生まれて、経済活性化
したほうがいいのではないかと思います。
実際、私もオリンピック、見てみたい。
一生懸命な人は、本当に周りに希望を与えるものなのです。
何度もここには書いているけど、病気の時の私を励ましたのは、
安藤美姫の演技なのです。どんな言葉より、大きな力を私にくれたのです。
それはそうと、ここだけに書きますが、実は勉強をしようと思っているのです。
個人輸入&輸出の。
今輸出手配の仕事してるから、ある程度はわかるのだけど、
別に商売をしようってよりは、せっかく海外とのコネなんかもいくつか持ってるわけだしね、
そういうのを使わない手はないのではないかと。
もしそういう事業を始めようとした場合、会社を作った友達に聞いたり、
ネットでやろうとしたらSEの友達にシステム作ってもらったり、
海外の政府関連の仕事についていた友達がいたり、
あ・・・私たいして困らないわ・・・
と気付いてしまった。もちろんお金は払いますよ?親しき仲に借りは作ってはダメなので。
多分それをやろうとしても、サイドビジネス的に、もうけようという気持ち無しでやりたいのです。
自分がいいと思うものを、周りの人に使ってほしい、そんな感じかなあ。
(あ、そういえば昔よくオーガニックコスメの社長が出てた、「電話しません!」ていうCM、
最近見ないなあ)
まだやるかどうかはわからないけど、勉強だけしてもいいかなと。
今の仕事に役立つので。
興味を持ったらとりあえず勉強、ですなあ。
I'm going to learn about personal import and export.
I have connections between persons from some countries and my current work is to make documents for shipping abroad.
So this study will be useful knowledge for my work.
2013年8月25日日曜日
Trip to USA
10月の中旬に、一人ニューヨーク旅に行ってきます。
初めてのアメリカ!一人と言っても、現地に前に習っていたピラティスの先生がいます。
でも先生も学校通ってるので、ずっと一緒にいられるわけではないので、
やっぱり一人の時も多いだろうなあ、アメリカは安全ではないというし、
小道好きな私は気付いたら危ないところに行ってしまってるとか
大いにありえるなあと思っておりました。
FACEBOOKでやりとりのある、とあるインドネシア人に、アメリカ行くんだというと、
「yatty!私の友達にNY住んでる人がいるから、絶対に一緒に観光してくれるから、
聞いてみるね!」
と言ってくれ、なんと本当にその人が回ってくれるとの事でした。
ありがたいねぇぇぇ。
なので、ニューヨーク一人旅、時々初対面のインドネシア人と共に~
というツアーになります。
ツアーを探していたら、あんまりいいホテルじゃなくても結構なお値段で。
というのも、一人なので、一人で部屋を使うチャージなんていう、
わけのわからないものを請求されるので、20万円くらいのものでも、
4~5万円上乗せされて、結局25万円になってしまうのです。
最初から25万ならなにも文句は言うまい。だけど、
一人だから!ってのに腹がたち、4~5万円を捨てるように感じてしまったのです。
でもしぶしぶそれで手を打つか、、、なんてことをピラティスの先生に愚痴ってたら、
「私の友達でアパート貸してる人がいるよ~&私の部屋に泊まってもいいよ~」
という、素晴らしい返答が。
そうなんだよね。海外って、アパートや、部屋の一室を旅行者に貸してる個人商売の人っているのです。いきなりそこをとるのはちょっとなあと思うけど、先生の友達なら心強い。
なので、25万円するツアー費が、結局17万円位までおち、更に延泊してもまだまだ安い、
という素晴らしい結果に終わったのです。
(その代わり空港から中心街まで自力で行かねば!タクシー使えばいいのだけど)
インドネシア人の人がまたいい人で、色んな観光情報をくれました。
アパートは、普通観光客が泊まるマンハッタンではなく、ブルックリンという橋を一本渡った側の方。
私はツアーで海外へ行った事がなく、毎回このように皆さまの多大なるご協力により、
普通にツアー使う人よりもレアで安い旅行ができている。
(北京の時も中国人の友達が宿泊をとってくれて、これがまた旧市街の、市民が住むど真ん中にあるホテルだった。公衆トイレには壁がなく、みんなで仲良く顔を見ながら入ったよ)
段々とテンションあがってきたぞーーー。
I'm going to NY in the middle of this October.
My pyrates teacher is living in there but she's going to school so she can't go around with me whole free days of my stay in NY.
I was nervous to go sightseeing by myself,and then my Indonesian friend who met on FACEBOOK introduced the woman living in NY.
Her friend kindly accepted me to go aound together and she gave many interesting information for this trip.I'm very lucky.
Besides my teacher told that her friend had a room for rent in Brooklyn which is very cheper than hotels.I was worrying the price of packaging tour because the price for one is added 40 thousand yen from for over two persons.What a crazy!
I told my teacher and she kindly told that.
Everytime to go abroad,many kind persons help and support my trip.
I really appreciate them.
My first trip to USA will be nice certainly.
初めてのアメリカ!一人と言っても、現地に前に習っていたピラティスの先生がいます。
でも先生も学校通ってるので、ずっと一緒にいられるわけではないので、
やっぱり一人の時も多いだろうなあ、アメリカは安全ではないというし、
小道好きな私は気付いたら危ないところに行ってしまってるとか
大いにありえるなあと思っておりました。
FACEBOOKでやりとりのある、とあるインドネシア人に、アメリカ行くんだというと、
「yatty!私の友達にNY住んでる人がいるから、絶対に一緒に観光してくれるから、
聞いてみるね!」
と言ってくれ、なんと本当にその人が回ってくれるとの事でした。
ありがたいねぇぇぇ。
なので、ニューヨーク一人旅、時々初対面のインドネシア人と共に~
というツアーになります。
ツアーを探していたら、あんまりいいホテルじゃなくても結構なお値段で。
というのも、一人なので、一人で部屋を使うチャージなんていう、
わけのわからないものを請求されるので、20万円くらいのものでも、
4~5万円上乗せされて、結局25万円になってしまうのです。
最初から25万ならなにも文句は言うまい。だけど、
一人だから!ってのに腹がたち、4~5万円を捨てるように感じてしまったのです。
でもしぶしぶそれで手を打つか、、、なんてことをピラティスの先生に愚痴ってたら、
「私の友達でアパート貸してる人がいるよ~&私の部屋に泊まってもいいよ~」
という、素晴らしい返答が。
そうなんだよね。海外って、アパートや、部屋の一室を旅行者に貸してる個人商売の人っているのです。いきなりそこをとるのはちょっとなあと思うけど、先生の友達なら心強い。
なので、25万円するツアー費が、結局17万円位までおち、更に延泊してもまだまだ安い、
という素晴らしい結果に終わったのです。
(その代わり空港から中心街まで自力で行かねば!タクシー使えばいいのだけど)
インドネシア人の人がまたいい人で、色んな観光情報をくれました。
アパートは、普通観光客が泊まるマンハッタンではなく、ブルックリンという橋を一本渡った側の方。
私はツアーで海外へ行った事がなく、毎回このように皆さまの多大なるご協力により、
普通にツアー使う人よりもレアで安い旅行ができている。
(北京の時も中国人の友達が宿泊をとってくれて、これがまた旧市街の、市民が住むど真ん中にあるホテルだった。公衆トイレには壁がなく、みんなで仲良く顔を見ながら入ったよ)
段々とテンションあがってきたぞーーー。
I'm going to NY in the middle of this October.
My pyrates teacher is living in there but she's going to school so she can't go around with me whole free days of my stay in NY.
I was nervous to go sightseeing by myself,and then my Indonesian friend who met on FACEBOOK introduced the woman living in NY.
Her friend kindly accepted me to go aound together and she gave many interesting information for this trip.I'm very lucky.
Besides my teacher told that her friend had a room for rent in Brooklyn which is very cheper than hotels.I was worrying the price of packaging tour because the price for one is added 40 thousand yen from for over two persons.What a crazy!
I told my teacher and she kindly told that.
Everytime to go abroad,many kind persons help and support my trip.
I really appreciate them.
My first trip to USA will be nice certainly.
2013年5月18日土曜日
家族
父の態度が最近変わってきた。
そうか。そうだね。
もう、普通の家族に戻ろう。
私も明日には新しい年齢になります。
これをきっかけに、普通の家族に戻って
家族でいられる事が幸せだと、
そう思えるものにしていこう。
My family will change to better from tomorrow,my birthday.
The past will be changed to good memory.
Parents are not perfect ones, I'm also not.
I couldn't admit this reality when I was a child.
But now,an oppotunity named ''My birthday'' is coming.
We'll be able to get true happiness.
そうか。そうだね。
もう、普通の家族に戻ろう。
私も明日には新しい年齢になります。
これをきっかけに、普通の家族に戻って
家族でいられる事が幸せだと、
そう思えるものにしていこう。
My family will change to better from tomorrow,my birthday.
The past will be changed to good memory.
Parents are not perfect ones, I'm also not.
I couldn't admit this reality when I was a child.
But now,an oppotunity named ''My birthday'' is coming.
We'll be able to get true happiness.
2013年3月9日土曜日
A christmas card from Rwanda
仕事から帰ってきたら、1枚のカードが届いていました。
場所はRwandaから。
そう、World Visionを通してサポートしているルワンダの子供からです。
なぜかクリスマスカード。
アフリカの治安が悪いから、時間がかかっているのかもしれない。
そこには、My drawing for you(あなたの為に書いた絵)という文章の下に、
判別不可能な(笑)絵が書いてあった。
隣にあるA cupと、A houseという、サポートスタッフが書いた文字が無ければ
全くわからない絵だった。
でもね、前にWorld Vision Cafeというイベントで、同じようにサポートしている方と話した時にその人が、
何がなんやらわからない絵でも、最初は線だけだったのが、三角になり、三角と四角を合わせただけの家になり、花になり、と、進化していくのを見ているだけで幸せになる、とおっしゃった。
その気持ちが、今わかる。
最初に私がもらったのも、三角だった。それが今は、カップと家。
判別はできないけれども(笑)、進化してきている。
日本にいる子供たちのように、みんながみんな鉛筆が持てるわけではない。
絵を書くという事を全くしない子供たち、大勢いる。
ルワンダには、親を虐殺により失い、子供だけが寄り集まって生活している
「子供世帯」というものがある。
そのような世帯に絵を書く余裕など、あるわけもなし。
だから、この進化する絵は、とてもとても貴重で、大量虐殺から立ち直ってきている証なのです。
World VisionというNGOは、元々キリスト教の教えに基づいている。
そのWorld Visionが作ったこのカードには、キリストが生まれた日の絵が書かれており、
隣に発展途上国の子供がほほえんでいる写真が印刷されている。
子供は天使、それを伝えたいんだろうね。
その写真に羽根やらわっかやらを書き足してはいないけど、
そのまま、その姿のままで天使。
I got a card from a child in Rwanda whom I support under NGO World Vision.
He drew two pictures (a cup and a house) for me.
I feel his growth from this beautiful his drawing.
It makes me happy and give much energy for future.
場所はRwandaから。
そう、World Visionを通してサポートしているルワンダの子供からです。
なぜかクリスマスカード。
アフリカの治安が悪いから、時間がかかっているのかもしれない。
そこには、My drawing for you(あなたの為に書いた絵)という文章の下に、
判別不可能な(笑)絵が書いてあった。
隣にあるA cupと、A houseという、サポートスタッフが書いた文字が無ければ
全くわからない絵だった。
でもね、前にWorld Vision Cafeというイベントで、同じようにサポートしている方と話した時にその人が、
何がなんやらわからない絵でも、最初は線だけだったのが、三角になり、三角と四角を合わせただけの家になり、花になり、と、進化していくのを見ているだけで幸せになる、とおっしゃった。
その気持ちが、今わかる。
最初に私がもらったのも、三角だった。それが今は、カップと家。
判別はできないけれども(笑)、進化してきている。
日本にいる子供たちのように、みんながみんな鉛筆が持てるわけではない。
絵を書くという事を全くしない子供たち、大勢いる。
ルワンダには、親を虐殺により失い、子供だけが寄り集まって生活している
「子供世帯」というものがある。
そのような世帯に絵を書く余裕など、あるわけもなし。
だから、この進化する絵は、とてもとても貴重で、大量虐殺から立ち直ってきている証なのです。
World VisionというNGOは、元々キリスト教の教えに基づいている。
そのWorld Visionが作ったこのカードには、キリストが生まれた日の絵が書かれており、
隣に発展途上国の子供がほほえんでいる写真が印刷されている。
子供は天使、それを伝えたいんだろうね。
その写真に羽根やらわっかやらを書き足してはいないけど、
そのまま、その姿のままで天使。
I got a card from a child in Rwanda whom I support under NGO World Vision.
He drew two pictures (a cup and a house) for me.
I feel his growth from this beautiful his drawing.
It makes me happy and give much energy for future.
2012年12月26日水曜日
Happy Christmas
Happy Christmas by John Lennon
So this is Christmas
And what have you done
Another year over
A new one just begun
And so this is Christmas
I hope you have fun
The near and the dear ones
The old and the young
A very merry Christmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
Without any fear
私の大好きなクリスマスソング。
毎回この季節にこの歌詞の意味を再確認します。
元々、クリスマスについてそれほど思い入れはないけれど、
Johnが歌うように、クリスマスが世界の、みんなの平和に繋がるきっかけになれば
それはとても意味があり、それこそがキリストが望んだものではないかと
思う。
繰り返されるWar is over if you want it.あなたが願えば戦争は終わる。
そして、
Let's stop all the fight 全ての争いをやめよう
A very merry christmasだって今日はとても楽しいクリスマスなのだから。
そして、その後に続く歌、Give peace a chance.
All we are saying is give peace a chance.
俺らが言ってるのは、「平和に一つのチャンスを与えてくれ!」
あーー、なんて偉大な歌手が死んでしまったんだ。
生きていたら少しはこの世界も違ったんじゃないか?
でも、小さいながらも一人一人ができる事、きっとあるね。
祈るだけでは何もできないよ。
全ては行動あるのみ。
And what have you done
Another year over
A new one just begun
And so this is Christmas
I hope you have fun
The near and the dear ones
The old and the young
A very merry Christmas
And a happy New Year
Let's hope it's a good one
Without any fear
私の大好きなクリスマスソング。
毎回この季節にこの歌詞の意味を再確認します。
元々、クリスマスについてそれほど思い入れはないけれど、
Johnが歌うように、クリスマスが世界の、みんなの平和に繋がるきっかけになれば
それはとても意味があり、それこそがキリストが望んだものではないかと
思う。
繰り返されるWar is over if you want it.あなたが願えば戦争は終わる。
そして、
Let's stop all the fight 全ての争いをやめよう
A very merry christmasだって今日はとても楽しいクリスマスなのだから。
そして、その後に続く歌、Give peace a chance.
All we are saying is give peace a chance.
俺らが言ってるのは、「平和に一つのチャンスを与えてくれ!」
あーー、なんて偉大な歌手が死んでしまったんだ。
生きていたら少しはこの世界も違ったんじゃないか?
でも、小さいながらも一人一人ができる事、きっとあるね。
祈るだけでは何もできないよ。
全ては行動あるのみ。
2012年12月15日土曜日
Heavy Experience
I have ever experienced that a familiar female tried to kill me.
I was three year old at that time.
Nothing emotion on my face and heart.
Actually I had forgotten that for long years but now,I became to be an adult,I remember that occasionally.
I found I had a pain,that experience hurted my childhood.
However I couldn't hate her despite I remembered it sometimes.
Today a bag of rubbish was thrown and made it dirty by a crow at the place for rubbish collection.
She found it and run to the place to fix it and clean. even thought the rubbish wasn't from her.
If I were her,I wouldn't have fixed it.
Then I found.she is just too much sensitive.
The cause she tried to kill me,it's only her sensitivity.
She just couldn't put up with the noise from me and my brother,hatred to us didn't cause.
In the fact she's kind,she's kind now.
I'll behave gently to her without suspiction.
これが今日の気づき。
乗り越えられる、という実感。
I was three year old at that time.
Nothing emotion on my face and heart.
Actually I had forgotten that for long years but now,I became to be an adult,I remember that occasionally.
I found I had a pain,that experience hurted my childhood.
However I couldn't hate her despite I remembered it sometimes.
Today a bag of rubbish was thrown and made it dirty by a crow at the place for rubbish collection.
She found it and run to the place to fix it and clean. even thought the rubbish wasn't from her.
If I were her,I wouldn't have fixed it.
Then I found.she is just too much sensitive.
The cause she tried to kill me,it's only her sensitivity.
She just couldn't put up with the noise from me and my brother,hatred to us didn't cause.
In the fact she's kind,she's kind now.
I'll behave gently to her without suspiction.
これが今日の気づき。
乗り越えられる、という実感。
2012年9月17日月曜日
目的
何かにたいしストレスを感じてしょうがない時には、
次に繋がる門口が少しだけ開いている。
ここのところの情勢に、胃が痛くなるほど、
アトピー悪化するほどストレスを感じていた。
もうニュースも見たくない、
でも知らなくていいことなのか?
ここのところそんな葛藤ばかりで、
仕事のお昼の時に流れているワイドショーが聞こえてきても
精神がしんどくなるほどだった。
私が悩んだところで、何ができるわけでもないし、
精神衛生上ニュースは見ないでおこうともおもっていた。
なんでここまでストレスを感じるのか。
周りをみると、ここまで辛くなっている人は見当たらない。
ましてや、私は国の要人でもなんでもないわけで。
ここ2日くらい、ずっと、なぜストレスなのかを考えていて、
ふとツイッターで海外の反応はどうなのかと思って
英語で検索してみた。
そこで、ピンと来たんです。
私が長年やっていた仕事をやめて、いきなり語学留学(とかこつけた旅行)を始めたのは、
日本のメディアの偏見の入らない情報が得たかったからだ。
そうか、そうだったじゃないか。
そういう目標だったじゃないか。
まだまだ語学力は足りないけど、それをいかすには今が絶好の機会じゃないか。
過激な情報ばかり入ってくるけど、全ての人がそういう人ばかりではない。
色々ネットで見ただけでも、冷静な反応はたくさん溢れている。
「負」や「怒」を訴える人は声が大きいから、そればかりが聞こえてくるけど、
その声にかき消されながらも確実に「和」を唱える人はいる。
そこに焦点をあてていきたい。
ストレスや困難がおきたときは、必ず近くに自分の次に繋がる扉が少しだけ開いている。
多分苦しみもしなかったら、そこには気づく事もないだろう。
今回の少し異常なストレスは、まさしくそれなんだと思う。
思いだして、嬉しかった。
これだ!と思った。
Stress gives me an oppotunity to realize next door opens.
Any stresses are NOT just pain.The pain can connect to future.
My porpose to study abroad was to get any overseas information directory.
Angry people loud big voice,insist strongly but people who wish peace or friendship,don't do that.
Media tend to pick up loud voice even though those voice only cause fights,attack and hatred.
Innocent voice exist certainly.It's very small volume,however to pick them up makes us better.
次に繋がる門口が少しだけ開いている。
ここのところの情勢に、胃が痛くなるほど、
アトピー悪化するほどストレスを感じていた。
もうニュースも見たくない、
でも知らなくていいことなのか?
ここのところそんな葛藤ばかりで、
仕事のお昼の時に流れているワイドショーが聞こえてきても
精神がしんどくなるほどだった。
私が悩んだところで、何ができるわけでもないし、
精神衛生上ニュースは見ないでおこうともおもっていた。
なんでここまでストレスを感じるのか。
周りをみると、ここまで辛くなっている人は見当たらない。
ましてや、私は国の要人でもなんでもないわけで。
ここ2日くらい、ずっと、なぜストレスなのかを考えていて、
ふとツイッターで海外の反応はどうなのかと思って
英語で検索してみた。
そこで、ピンと来たんです。
私が長年やっていた仕事をやめて、いきなり語学留学(とかこつけた旅行)を始めたのは、
日本のメディアの偏見の入らない情報が得たかったからだ。
そうか、そうだったじゃないか。
そういう目標だったじゃないか。
まだまだ語学力は足りないけど、それをいかすには今が絶好の機会じゃないか。
過激な情報ばかり入ってくるけど、全ての人がそういう人ばかりではない。
色々ネットで見ただけでも、冷静な反応はたくさん溢れている。
「負」や「怒」を訴える人は声が大きいから、そればかりが聞こえてくるけど、
その声にかき消されながらも確実に「和」を唱える人はいる。
そこに焦点をあてていきたい。
ストレスや困難がおきたときは、必ず近くに自分の次に繋がる扉が少しだけ開いている。
多分苦しみもしなかったら、そこには気づく事もないだろう。
今回の少し異常なストレスは、まさしくそれなんだと思う。
思いだして、嬉しかった。
これだ!と思った。
Stress gives me an oppotunity to realize next door opens.
Any stresses are NOT just pain.The pain can connect to future.
My porpose to study abroad was to get any overseas information directory.
Angry people loud big voice,insist strongly but people who wish peace or friendship,don't do that.
Media tend to pick up loud voice even though those voice only cause fights,attack and hatred.
Innocent voice exist certainly.It's very small volume,however to pick them up makes us better.
2012年9月4日火曜日
最近思う事
大きな一歩や、大きな行動に出る前には、
大きな苦しみがあるのかもしれない。
自分はマイナスの存在なのではないか、
なぜこんなに苦しいのか、
そう思ってしまう事は多々あるけれど、
それは振り子のように、次に繋がる事だとしたら、
その苦しみは大きければ大きいほど、
遠くまでいける一歩となるのかもしれない。
と、最近思うのでした。
Big pain makes first big step connected to future.
大きな苦しみがあるのかもしれない。
自分はマイナスの存在なのではないか、
なぜこんなに苦しいのか、
そう思ってしまう事は多々あるけれど、
それは振り子のように、次に繋がる事だとしたら、
その苦しみは大きければ大きいほど、
遠くまでいける一歩となるのかもしれない。
と、最近思うのでした。
Big pain makes first big step connected to future.
2012年9月2日日曜日
デモ
あまりにがっかりするニュースがあったので、
とりあえず短く。
暴力や、暴言で流れは良く変わるのでしょうか?
それぞれに思いや主張はあったとしても、
その上での相互理解なければ何も良く進展などしない。
毅然と客観的な判断がとても必要な昨今、
それらの行動は落ち度にしかならない。
外交だけではなく、仕事でもなんでもそうだけど、
こちらに落ち度の無い態度が基盤としてあれば、
それが何よりも強いという事が、なぜわからないのか。。
非常にがっかりです。
品位もなにもあったものじゃない。
All violent action including demonstration depresses and stresses me(most of us).
Every discriminating words only make us realize how stupid they are.
Such words and actions are only shame.Big shame.
If all of us acted in polite,the things would have been going better.
It's necessary to understand each other.
Is it too late to repair our relation ship?
I hope it's no.What can I do?What can we do?
とりあえず短く。
暴力や、暴言で流れは良く変わるのでしょうか?
それぞれに思いや主張はあったとしても、
その上での相互理解なければ何も良く進展などしない。
毅然と客観的な判断がとても必要な昨今、
それらの行動は落ち度にしかならない。
外交だけではなく、仕事でもなんでもそうだけど、
こちらに落ち度の無い態度が基盤としてあれば、
それが何よりも強いという事が、なぜわからないのか。。
非常にがっかりです。
品位もなにもあったものじゃない。
All violent action including demonstration depresses and stresses me(most of us).
Every discriminating words only make us realize how stupid they are.
Such words and actions are only shame.Big shame.
If all of us acted in polite,the things would have been going better.
It's necessary to understand each other.
Is it too late to repair our relation ship?
I hope it's no.What can I do?What can we do?
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